先生にケガさせてしまったことを上層部へ黙っていてもらえるようお願いしたスミカ。
そのお詫びとして負傷中の先生に『お手伝い』の名目で、毎日のようにシャーレへ通い詰めていた。
(でもそれは、本当はただのお手伝いじゃないんです)
いつからか…何がきっかけだったのか…。
『業務のお手伝い』はいつの間にか『性処理のお手伝い』に変わっていた。
既に先生のケガは治っているのに、スミカは周囲にウソをついてまでシャーレ通いを続けている…先生に会う目的は勿論…。
粘膜を蕩けさせ性器を擦り合い子種をナマで受け止める…濃厚な生殖行為に夢中になって耽るオスとメス…スミカはそれがどんな意味を持つかも分からずに…。
ウブで無知だった少女の身も心も抗えず、その快楽の波へと飲み込まれて大人の情愛を知ってしまう。
愛をささやき、カラダを重ね、心は交わり…ベッドの上で溶け合うように愛欲をぶつけ合う日々。
繰り返される夜の航海に、ふたりは甘く深く溺れていく…。
◆本文
24P(表紙1P、裏表紙1P、奥付1P)
◆画像形式
JPG、PDF
◆作者(X凍結しました、4代目になります)
https://x.com/mmyhr_H4
https://www.pixiv.net/users/42301313
| サークル | 悠久ヘタンスキ |
|---|---|
| 作品形式 | マンガ |
| ジャンル | |
| 発売開始日 | 2026年10月24日 0時 |












