【あらすじ】
「お疲れ様、私。明日も頑張ろう」
国家組織・特総で働く通信士の相沢 凛(あいざわ りん)。
真面目で控えめな彼女の楽しみは、仕事帰りに地域猫のいる公園で、酎ハイと魚肉ソーセージを味わうことだった。
その夜、猫たちの姿はなく、茂みの奥から甘い香りが漂ってくる。
誘われるように進んだ先で彼女が見つけたのは、見たこともない巨大なキノコの群生。突然噴き上がった白い粉を浴びた凛は、無数の菌糸に絡め取られてしまう。
湿度と熱、肌を伝う粘液、身体の奥から湧き上がる疼き。
誰にも届かない茂みの中で、「なぜか敏感になっていく自分」に戸惑いながら、凛の理性は少しずつ削られていく。
そこへ現れたのは、彼女がずっと距離を取ってきたバディ・日下部 要(くさかべ かなめ)だった。
「こんな姿、見られたくない……」
熱に浮かされた二人が迎える夜の行方は。
そして、夜が明けた後に待っていたものとは——。
羞恥と快感、すれ違っていた想いが重なる、ラブコメ要素ありのダークファンタジーノベル第7弾。
(過去作のあのキャラ達も再登場?シリーズ内で少し毛色が違うテイストとなっていますので、ご留意ください)
【属性・フェチ要素タグ】
異形侵食 / キノコ / 菌糸触手 / 胞子発情 / 粘液塗布 / 自慰 / 野外 / 羞恥 / 絶頂 / 潮吹き / バディ / 両想い / 事後ラブコメ / ハッピーエンド
【構成・内容物】
ノベル(.pdf)
16080文字、全67ページ(カバー・挿絵・おまけページ・アキページ含む)
カバー、挿絵(9枚)、おまけページ(.jpg)の合計10枚
Readme(.txt)
【プレイ概要】
・胞子による発情
・粘液塗布
・菌糸による拘束・服の剥ぎ取り
・乳首責め
・自慰(野外)
・フェラチオ・口内射精
・騎乗位・対面座位・正常位
・潮吹き
・中出し
・キスマーク
※下記、必読ください※
本作品の本文は著者が執筆していますが、カバーや挿絵などのイラスト類は、全て生成AIを使用しています。
| サークル | 九来夢 |
|---|---|
| 作品形式 | ノベル |
| ジャンル | |
| 発売開始日 | 2026年10月09日 16時 |







