村の掟によって生贄に選ばれた貴方は、人里離れた山の中に放置されてしまう。
当てもなく彷徨っていると、一人の女性に声をかけられた。
玉のような肌に光すら霞む美貌、豊かに実った乳房を持つその女性は、自らを豊穣を司る女神と名乗る。
生贄である貴方を憐れんだ女神は、新しい場所での第二の人生を与えると共に、しばらくの間一緒に住むことを提案してきた。
美しい女神と一緒に住むこと、そして女神が持つ身体を前にして劣情を抱き始めた貴方の前に、自分と同じ年頃の童が現れる。
同じように生贄によってこの山に来て、女神の眷属となったという童を、女神はその乳房を使ってたっぷりと甘やかす。
その羨ましい光景を目の前にした貴方に、女神は淡々と、そして残酷に言い放つ。
「神格に触れられるのは、その神格に仕える眷属のみ。故に、我がお前に触れることも、お前が我に触れることも叶わぬ」
触れたくても触れられない、甘えたくても甘えられない中、貴方は女神と眷属の甘くとろけるような毎日を見せつけられる。
| サークル | Stugio EN |
|---|---|
| 作品形式 | ボイス・ASMR |
| ジャンル | |
| 発売開始日 | 2026年09月20日 0時 |





