「あなたは…私みたいな…おっぱいが大きくて、積極的にぐいぐいきてくれるタイプの女性がお好みなのでしょう?」
「うふっ♡全部お見・通し・ですよ♡」
「快適な睡眠の為にも、軽く抜いちゃいましょっか♡もちろん、おっぱいも使っちゃいますよ♡」
布団の中にいきなり現れたのは、女神の使いを名乗る羊獣人のフィーネ。
通常の思考ならば警戒するのは当然なのだが、考えることすら放棄するほどに浸かれている。
俺を眠りに誘ってくれるのであれば、相手が人間だろうが獣人だろうが些細な問題でしかないのだ。
フィーネの優しい声、やわらかくて温かい身体、溢れ出る母性に包まれ、何日ぶりかの眠りに落ちる。
こんな経験をしてしまっては、もうフィーネなしでは眠れない身体になってしまうだろう。
「あなたが眠れるためなら、私はなんでもしてあげます♡」
「添い寝も、子守唄も、性欲処理もな〜んでもです♡明日も明後日も、これからずっ〜と、私が傍に居ますからね♡」
| サークル | 巨乳大好き屋 |
|---|---|
| 作品形式 | ボイス・ASMR |
| ジャンル | |
| 発売開始日 | 2026年02月21日 0時 |






