催○にはかからなかった。
それなのに、音声が終わってもリアルディルドを握る手は止まらなかった。
サークル制作の同人音声を、女性が実際に聴きながら自慰をする「実演作品」シリーズ第4弾。
今回実演するのは、リスナーからの推薦で出演が決まった声優・華本うさぎさん。
使用する音声は、女体化催○作品
『姉妹の精神的キメセク催○ 倒錯的特殊性交事情』。
野暮ったい下着しか持っていないという華本うさぎさんに、作品内容に合わせて初めてのTバックを着用してもらいました。
自己紹介の段階から、本気で恥ずかしがる彼女。
10分以上の質問シートでは、
・Tバックがどれほど食い込んでいるのか
・布からどこまで身体がはみ出しているのか
・その格好でどんなエッチなことを妄想するのか
など、初めてのTバック姿について恥じらいながら答えてもらっています。
ほぼ毎日自慰行為に浸っているのにもっさいパンツしか持っていなかった彼女、初Tバック姿を鏡に写しながらその状況を語ってくれます。
■ 催○にはかからない。それでも興奮は止まらない
今回は、音声を聴いても催○状態には至りませんでした。
しかし、催○にかからなかったからといって、興奮しなかったわけではありません。
最初は指で、激しい水音を立てながらオナニー。
やがて、血管が浮き出たリアル系ディルドを使用し、激しい挿入音、吐息、マン汁を撒き散らしながら何度も絶頂していきます。
音声本編が終了しても、彼女は満足できません。
再生が終わったあともリアルディルドを握る手は止まらず、40分以上、自分が満足するまで一人でイキ続けます。
意識ははっきりしている。
音声もすでに終わっている。
それでも身体だけが興奮から抜け出せない。
そんな生々しい実演音声です。
| サークル | しりあるヒプノ |
|---|---|
| 作品形式 | ボイス・ASMR |
| ジャンル | |
| 発売開始日 | 2026年07月07日 0時 |




